NIfTI anchor-slice utility
SliceBridge
離れた輪郭の間に空白スライスを挿入し、
3D Slicerで補間できるラベルマップをつくります。
完全ローカル処理 — 画像は外部へ送信されません
1
INPUT
ラベルマップを選ぶ
NII
2
SETTINGS
空白スライスを設定
元のspacing
—
変換後のspacing
—
—
—
—
準備中…
0%
変換が完了しました
ダウンロード
NEXT STEP
3D Slicerで補間する
SliceBridgeは空白スライスを用意します。形状の補間そのものは、 3D Slicerの Fill between slices で行います。
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01
Volumeとして読み込む
Add data → Descriptionを Volume にして読み込む
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02
Segment Editorへ移動
Source volumeで読み込んだNIfTIを選択
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03
ラベル1を抽出
Add → Threshold → Rangeを 1.00–1.00 → Apply
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04
他のラベルも順に抽出
再度Add → 2.00–2.00、3.00–3.00… → 各Apply
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05
表示中の全セグメントをまとめて補間
Fill between slices → Initialize → Apply(目のアイコンがONの全セグメント)